Rebun
Winter

説明書

 

2011年礼文島ポスターコンテスト最優勝
(利尻とフェリーのテーマ)

家の前で最終便を目指して、300mmレンズでf16を絞って、ISO400で1/250s.
3月下旬ので、晴れを待つのが2週間かかった。鳥から頂上までにf16かかって、
シャッターによる、PLフィルター使用は無理でした。

Home

内路の2月

2012年大雪によると、右側の家と写ってない家が潰れてしまった

左:知床

右:内路

西上泊パノラマ
左:渡辺旅館の隣にエサ食い鳥たち

右:除雪された雪上にいるカラス

左:香深井の墓

右:三角山へ行く道にある

Coast
内路の港、クリスマスの朝
左:三角山と香深井行き線

右:内路入る前に並んでいるアツモン達

左:元地のトンネルから見る1月の夕日

右:(同じ日に)猫岩とオオワシと日没

津軽町の浜に満月の夕日
左:逆利尻富士の夕日とカモメ

右:夕日を撮ってる間にカモメが急に飛んだ

左:香深井のトンネル

右:元地のヤマタカ

左:朝早く月の入り

右:カナリア地蔵岩

Kafukai
緑が丘キャンプの西側山上り
左:緑が丘キャンプの東側山上り

右:緑が丘の森

左:西側山てっぺんへ

右:東側山から見るおばた山(331m)

東側山から見る三角山(276m)
左:香深井山脈にある木 

右:香深井山脈とウエンナイの分岐へ。おばた山と西海岸見える所。
西風が厳しくて、薄明光線が光って、相手がせっぴから逃げる途中。

左:緑が丘キャンプの初スノーシュー

右:香深井山脈にある林

緑が丘キャンプの西側山上り

香深井山脈にある林

2012年3月7日の猛吹雪によって
島が完全に止まって、翌週末に残った氷。

左:衛生センターの煙突

右:香深井水中公園から

左:東側山てっぺんからの夕日。東西風で旋風になる

右:緑が丘キャンプに降りたら、見えた月と夕日の後

左:緑が丘キャンプでふたご座流星群を目指した夜。
12月ので、空がきれいに写った。

右:イカ 釣りライトが雲に反射らしい。
公園のただ一つ電球によると森が明るい。

Rebun

North

ゴロタ岬から神埼へ、谷に降りた所

笹が完全に埋まった2012年1月。

左:久種湖の隣山から見る薄明光線オバケ!

右:久種湖の隣山から見る太陽

12月のゴロタ岬
左:ゴロタ上り、スコトン向き

右:エリア峠から見るトド島

スカイ岬
左:冬八時間コース。ホテル礼文荘から登ってすぐ、笹が大変な所。
礼文岳目指す三月で行ける長い道。
この昼になると暴風西風で何回倒れてて、礼文岳の横を斜めで歩いた。
簡単に言うと大変だった。

右:久種湖の上

Kitousu
起登臼から目指す礼文岳
左:起登臼から旧登る道。夏は笹負けに行止ので、冬だけに行ける。
急斜面のでご注意!

右:起登臼から旧登る道

左:起登臼山脈から見る内部

右:起登臼山脈から見る利尻

起登臼南側から目指す礼文岳

右下の谷が起登臼川、左下はフタマタ川。

左:起登臼南側山の景色

右:起登臼南側山から見る夕日

Rebun

South

地蔵岩の上から見る元地

左:ウエンナイ行く道から見る三角山と利尻

右:ウエンナイに降りる所。夏の8時間コースと同じルート。
ここまで大変雪崩なりやすい斜面だから、二度とも行くつもりない。

おばた山にある木

2012年3月7日の猛吹雪後

北向き写真、ゴロタ岬も見える。左上は礼文岳まで続く尾根。

左:おばた山の上に埋まった木

右:おばた山の上にあるサスツルギ
目の前に風で切れる雪。

左:おばた山の雪庇

右:3月7日の猛吹雪後

元地に行く道から見る利尻

Peach

Rock

猫岩と桃岩の間に2月の夕日

珍しい東風の影響で、桃展望台に長くいられた。

バック:吹雪の中の夕日

左上:鏡に写る桃岩

右上:猫台から見る桃岩

右下:桃岩と月

左:万一の昼間
肉眼でも太陽の染み見える曇り空。

右:一般青空の桃岩

Rishiri
津軽町で夕日に逆さ利尻富士

バック:津軽町で4月の逆さ利尻と暮雲

左上:礼文岳の木と利尻
左下:2012年クリスマス日の出
右上:11月の夕日
右下:津軽町の定着氷

左:礼文岳から吹雪の後

右:月と利尻

Mt. Rebun
礼文岳と木

左:礼文内部から目指す礼文岳

右:3月7日に猛吹雪の影響で頂上の看板

左:早い6人を見る疲れた2人

右:船泊小の旗と礼文岳

上:埋まった木に完全に落ちた僕

下:ピスカ21にいるサンタツモンとポスター